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【無料】壊れたLEDビジョンを写真で診断|症状別チェックリスト付き(他社製・保証切れOK)

  • 執筆者の写真: kashiwagi4
    kashiwagi4
  • 6月10日
  • 読了時間: 3分

更新日:14 時間前

業務用LEDビジョンの調子が悪い——画面の一部が映らない、色がおかしい、突然消えた。そんなとき、写真を送るだけで、メーカーの技術担当が無料で一次診断します。他社で導入したLEDビジョンや、メーカー保証が切れた機体でも対応します(マルチブランド再保証)。

まずセルフチェック:症状から原因の見当をつける

  • 画面の一部だけ映らない・ブロック状に消える → LEDモジュールまたは受信カードの不具合が代表的です

  • 画面全体が映らない → 電源ユニット・送信機・配線系のトラブルの可能性

  • 色味がおかしい・画面にムラがある → キャリブレーションのずれ、モジュールの経年劣化

  • 点単位で光らない(ドット抜け) → LED素子の不良。放置すると範囲が広がることがあります

  • チラつき・ノイズが出る → 信号ケーブル・受信カードなど伝送系の可能性

  • 雨の後から調子が悪い(屋外) → 防水劣化・基板腐食のおそれ。通電を止めて早めにご相談ください

※上記はあくまで一般的な傾向です。正確な切り分けには写真または現地での確認が必要です。

写真で無料一次診断します

  • 費用:無料(写真による一次診断)

  • 返信:1営業日以内(土日祝を除く)

  • 対象:業務用LEDビジョン(他社製・保証切れOK。家庭用テレビ等は対象外です)

  • ※写真による診断は目安です。確定診断・お見積もりには現地調査が必要な場合があります

診断の精度が上がる「4枚の写真」

  1. 画面全体:症状の出ている範囲がわかる距離から

  2. 症状部分のアップ:消えている・色がおかしい箇所に寄って

  3. 背面・制御部:電源や受信カード周り(安全に確認できる場合のみ)

  4. 型番プレート・メーカー名:本体や制御機器のラベル

あわせて「設置からの年数」「屋内か屋外か」「いつから・どんな時に症状が出るか」を添えていただくと、より正確に診断できます。

送り方① LINEが最速です

XIVのLINE公式アカウントを友だち追加して、写真と症状を送るだけ。スマホで撮ってそのまま送れます。

LINEで写真を送って無料診断 ID:@506osaah

送り方② メールでも受け付けています

下のリンクを押すと、必要事項が入ったメールが立ち上がります。写真を添付してお送りください。

保証が切れていても、他社製でも大丈夫です

XIVは、メーカー保証が切れた他社製LEDビジョンを引き受けて新たな保守契約を提供する「再保証サービス」を行っています。深圳の部品調達ルートにより中国製LED全般のマルチブランド対応が可能で、日本市場では数少ない事業者です。「メーカーに断られた」「どこに頼めばいいかわからない」という方こそご相談ください。

診断後の流れ

  1. 写真とご状況を確認し、1営業日以内に一次診断をご返信

  2. 必要に応じて現地調査(部品・構造の確認)

  3. 修理・部品交換・保守契約・再保証など、最適なプランをお見積もり

XIV(株式会社アマテラスイノベーション)は、東京と深圳自社工場の2拠点でLEDビジョンの設計・製造・施工・保守を一貫対応。iF Design Award・DSA 日本空間デザイン賞 2023 優秀賞受賞、累計500件以上の実績、YouTube登録者178万人。

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