top of page

商業施設・ショッピングモール向けLEDビジョン活用法|LEDビジョンメーカーXIVが解説する集客効果と価格

  • 執筆者の写真: kashiwagi4
    kashiwagi4
  • 5月12日
  • 読了時間: 3分

商業施設・ショッピングモールにとって、LEDビジョンは集客力アップと販促を両立できる強力なツールです。施設の顔となるエントランス、回遊性を高める吹き抜けセンターコート、テナントの売上を後押しする店頭ディスプレイなど、設置場所に応じた最適な機種選定が成功の鍵となります。本記事では、LEDビジョンメーカーXIV(旧DGX-japan)が、商業施設向けLEDビジョンの活用法とLEDビジョン 価格の相場をわかりやすく解説します。

商業施設でLEDビジョンが集客力を高める理由

LEDビジョンは静止画と動画を自由に切り替えられるため、時間帯や曜日に応じたコンテンツ運用が可能です。液晶ディスプレイでは難しい大画面・高輝度・長寿命を実現できるため、商業施設の集客装置として急速に普及しています。SNS映えするビジュアル演出は、来館動機の創出やリピート来店促進にもつながり、施設のブランディング強化に貢献します。

設置場所別 おすすめのLEDビジョン

エントランス・ファサード

施設の第一印象を決めるエントランスやファサードには、屋外仕様の高輝度モデル(P4〜P8、6,000〜8,000nit)が適しています。日中の直射日光下でも鮮明な映像表示が可能で、施設のシンボル性を高めます。建築デザインに合わせた異形対応や、曲面・L字型ビジョンの採用も増えています。

吹き抜け・センターコート

モール中央の吹き抜けやセンターコートには、両面表示型や4面ビジョン、リング型・球体型などデザイン性の高いモデルが人気です。階下・階上の双方から視認できる構造により館内回遊を促進し、施設全体の体験価値を引き上げます。

テナント前・通路

店頭や通路には、テナントごとの販促コンテンツを表示できる中小型LEDビジョンが効果的です。設置工事不要のスタンド型LEDビジョンや、ガラス面に貼り付けられる透過型LEDビジョン、フィルムタイプLEDなど、空間を活かす新しい設置スタイルも注目されています。

商業施設向けLEDビジョン 価格の目安

LEDビジョン 価格は、画素ピッチ・サイズ・設置環境(屋内外)・施工内容によって変動します。屋内向けP2.5〜P3.9モデルは1㎡あたり数十万円から、屋外向けP6〜P10モデルは耐候性能を含めた構成になるため、施設規模に応じた個別見積もりが基本です。XIVでは、機器本体だけでなく設計・施工・運用保守・延長保証までトータルでご提案できます。

LEDビジョンメーカーXIVが選ばれる3つの理由

1. 自社製造による高品質とコスト最適化 2. 屋内外・特殊形状・透過型まで対応する幅広い製品ラインナップ 3. 設計・施工・保守までワンストップ対応。XIV(旧DGX-japan)は商業施設・ショッピングモールでの導入実績が豊富で、施設特性に応じた最適なLEDビジョンをご提案いたします。

商業施設・ショッピングモール向けLEDビジョンの導入をご検討中の方は、ぜひLEDビジョンメーカーXIVへご相談ください。集客効果を最大化するご提案をいたします。

 
 
 

コメント


bottom of page